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November 2007



AAsが保護犬の強行搬入をしました。


林代表が来たとき、期成同盟の役員と対話。
住民は誰も合意していないと伝えると、会長がよいと言ったという。
会長は合意の言葉を言っていない。

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11/25付けで林代表のブログ、及び、AAsのブログで
住民側がAAsを受け入れたような記事がありますが、
住民は全く合意していません。
12/9日に譲渡会とバザーを行うことも書いてありますが、
地元農家は誰一人彼らのバザーに協力するものはおりません
なし崩し的に犬を持ち込もうとしている行為は
決して容認することは出来ません

また、
「わが国の動物愛護活動のお手本となるシェルターの開設です」
と書かれていますが、11月16日に我々が視察したアニマルレフュージ関西(ARK)の施設とは規模や内容ともに比べようもありません。

業者でもなくNPO法人でもない以上、
1.動物愛護管理法に基づく動物取り扱い責任者
2.治療設備
3.獣医師の常駐
4.総会議事録や決算書
などを明らかにする必要はないと返答。

係争中の訴訟は2件と書いているが、
実際はアニマルレフュージ関西(ARK)から名称使用差し止め請求を起こされている。

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